内容 | 講師 | |
第38回 労務勉強会 | 過去最大の上がり幅 最低賃金アップ対策セミナー | 所長 川浪 宏 |
日時:2023(令和5)年9月13日(水)
第1部 13時30分~14時30分 第2部 15時00分~16時00分
場所:オンラインセミナー
参加料:顧問先(無料)
開催内容のご案内
【第1部】 最低賃金の基礎(月給制を中心に)
・最低賃金から除外される賃金
・固定残業代はどうするの? 他
【第2部】 業務改善助成金のご案内(8月31日改定も解説します!)
・緊急! 8/31発表 対象企業が広がりました!
・業務改善助成金の流れ 他
内容 | 講師 | |
第34回 労務勉強会 | 令和4年度の 業務改善助成金 | 所長 川浪 宏 |
日時:2022(令和4)年9月7日(水)13時30分~2時間程度
場所:オンラインセミナー
参加料:顧問先(無料)、顧問先以外(お一人2,000円)
開催内容のご案内
1.最低賃金の正しい理解
最低賃金の基礎(特に月給制)を説明いたします
→最低賃金の対象とならない手当など
2.業務改善助成金の内容と注意点
(1)対象となる事業場(地域別最低賃金から30円以下+100人以下の事業場)
(2)対象となる労働者のカウント方法
(3)最低賃金の引き上げ時期と就業規則の改定
(4)物品の相見積もりと納品のタイミング
3.最低賃金の引き上げ前に業務改善助成金を活用するには?
(1)交付申請書の受理日と最低賃金引き上げの日の関係
*ご注意:助成金制度を解説するものであり、受給をお約束するものではありません。
以下の案内ファイルをご確認ください。
第31回 2020年8月開催済み | 内容 | 講師 |
オンラインセミナー
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兼業・副業 解禁!? 会社として注意する点 |
所長 川浪 宏
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オンラインセミナーの収録現場です。
PCに向かって一人で話すのは結構、孤独でした(笑)。また、オンラインセミナー必須のライトアップで眩しかったです。
8月5日(水)15時~16時30分 開催しました。
今回の労務勉強会も、コロナ対策のため、Zoomを活用したオンラインセミナー形式で開催しました。
多数のご参加、ありがとうございます。
ご都合でご参加頂けなかった顧問先企業向けに見逃し配信をYouTubeで行いました。
これからも、積極的に情報発信を行ってまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
第30回 2020年5月開催済み | 内容 | 講師 |
事務所初! オンラインセミナー 【顧問先企業限定】 |
雇用調整助成金の スムーズな支給申請に向けて |
所長 川浪 宏
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5月22日(金)15時~16時30分から開催しました。
今回の労務勉強会は、Zoomを活用した初のオンラインセミナー形式で開催しました。開催直前の告知にも関わらず、多数のご参加ありがとうございました。また、都合でご参加頂けなかった方向けに見逃し配信をYouTubeで行いました。(顧問先企業限定:メルマガ配信日5月28日午前8時)
これからも、オンラインセミナー等に形を変えて情報発信を行ってまいります。どうぞよろしくお願いいたします。 2020.5.28
第29回 2020年1月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | 新ハローワーク求人システム+自社採用サイトのハイブリッド求人術で新年度の採用対策! |
所長 川浪 宏
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開催内容のご案内
★採用にも4P分析を!
すぐに変えられないものと、すぐに変えられるもの
1.2020.1.6~新ハローワーク求人システムで情報量が倍増した項目をPROMOTION的視点で解説
2.自社採用サイト構築システムのご案内
なお、今回の労務勉強会は、試験的に顧問先企業へYouTube動画を配信予定です。
2019.1.25開催 労務勉強会の様子
弊所は2019年1月~3月にかけて「90分間オール年次有給休暇、一本勝負!!」とテーマを絞り込んで労務勉強会を開催したしました。
テーマを絞り込んでいる理由は、年次有給休暇の取扱いは、働く人全員に関わる問題であり、企業運営においても人員配置、要員計画等の人事マネジメントに関わる重要な経営的課題だからであります。
年次有給休暇の取得義務化(時季指定義務化)において法律だから守るべき・・・という考えを超えて、人件費や人材定着、人員配置、業務のあり方の見直し等、本当の意味で「働き方改革」に繋げて欲しい。その思いで集中開催いたしました。
その結果、全4回でのべ26社、32名の多数の皆様にご参加を頂きました。また、仲の良い社長グループからお声掛け頂き、4社8名の出張労務勉強会も開催いたしました。
労務勉強会として年次有給休暇をテーマとした集中開催は一旦終了いたしますが、顧問先企業の皆様におかれては、いつでもお気軽にご相談下さい。また、過去の労務勉強会のレジメの提供も行っております。
第28回 都合により中止となりました。ご迷惑をお掛け致しました。 | 内容 | 講師 |
第1講座 | 令和元年=ホワイト化競争元年!経営戦略としての働き方改革とは? | 所長 川浪 宏
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第27回 2019年7月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | ついに法制化! パワーハラスメント防止対策が企業の義務になります。 |
所長 川浪 宏
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□ 第2部のハラスメント事例では、最近の裁判例の解説を行いました。
改正労働施策総合推進法では、相談窓口を設ける等のパワハラ防止措置が必要ですが、ヒアリング等の十分な調査をした結果、パワハラとは認定とされなかった事例として例1のビー・ピーカストロール事件を取り上げました。例2では、上司の発言は一見パワハラ的では無かったものの(第一審では不法行為認定なし)、配置転換と一体で判断するべきものとして第二審ではパワハラ認定(不法行為と認定)を取り上げ、企業の対応事例を具体的に考える内容で行いました。 2019.7.28
第26回 2019年6月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | 2019年度 注目の助成金はこれだ! 基礎編 |
所長 川浪 宏
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第2講座 | キャリアアップ助成金 勤務間インターバルコース 両立支援助成金 |
所長 川浪 宏 |
助成金の内容や支給を受け方の説明だけではなく、「組織風土を変えるキッカケに活用して欲しい」「社員の定着やキャリアアップに活用し、会社の生産性向上を向上させて欲しい」と説明したスライド(2枚)です。
また、助成金は国の労働施策の方針と言えるので、助成金の要件として追加された「生産性要件」を意識することで助成金額のアップと会社の生産性を実際に向上させるという目標を立てませんか?というお話もいたしました。
*実際に弊所が受給した助成金の例を取り上げ、2015年を生産性100として2018年に事務所全体の付加価値164、職員一人当たりの付加価値147と増加した事例も説明しました。
優秀な職員の確保のため助成金制度を活用し、(1)テレワークを導入、(2)職場設備を改良、(3)女性職員が働き易い職場環境に配慮したこと。業務効率アップのために(1)業務管理データベースシステムを導入したこと。以上の施策が相乗効果を発揮し、生産性が向上(事務所付加価値が6割アップ)したことを助成金の活用事例として説明しました。
第25回 2019年5月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | 採用広告費削減??? 求人応募を増やすコツと 採用トラブル防止と、 キャリアアップ助成金の関係 |
所長 川浪 宏 |
開催内容のご案内
□ 実際どうなの? indeed
⇒indeed求人広告を弊所のケースで仮説&検証します
□ 自社の採用専門HPの構築を!(最低でも採用ページの充実を)
⇒スタッフ紹介のページ閲覧数と滞在時間から分かるもの(仮説&検証)
□ 今こそ見直そう!ハローワーク求人
⇒見直すポイントはここだ!!
□ 求人内容があいまいで裁判で全面敗訴したA社デイサービス
⇒入社後に締結した労働契約書が無効に!その対策は?
□ 2019年度キャリアアップ助成金が貰えなくなる!? こんな求人内容は要注意!
⇒新年度の新基準をどこよりも早く解説します
2019.5.24
第24回 2019年3月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | まったなし!年次有給休暇取得義務化へ (90分間オール年次有給休暇、一本勝負!!) | 所長 川浪 宏
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第23回 2019年2月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | まったなし!年次有給休暇取得義務化へ (90分間オール年次有給休暇、一本勝負!!) | 所長 川浪 宏
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開催内容
□ 年次有給休暇って、実はよく分かってないのですが・・・
⇒基礎からご説明いたします!
□ 年次有給休暇の制度化で求人募集の応募が倍増!?
⇒求人応募者は求人票のここを見ています!
□ 有給休暇取得義務化(5日)の人件費を計算してみると・・・
⇒実際に計算すると、対策も見えてきます
□ 中途入社ばかりで入社がバラバラ。どんな方法で管理するのが効果的?
⇒基準日を統一(一斉付与)にも方法がありますよ
□ 我が社は完全週休2日(+祝日+夏・冬休みあり)でこれ以上の休暇は困難・・・
⇒有給休暇の取得の工夫はこの方法で!
□ 今年のGWは10連休!どうするのか決めかねています・・・
⇒まず会社の労働カレンダーを作成しましょう!
中小企業に特に影響の強い働き方改革の改正法の内容に絞って説明いたします。特に、年次有給休暇の取得が義務化(5日)されたことで、休日、休暇の基礎に立ち返って説明いたしました。
2019.2.22開催 労務勉強会の様子
年次有給休暇の取得義務(5日)の施行日が
あと2ヵ月後に迫っていることもあり、
定員8名でご案内している労務勉強会のご参加が
12名と過去最高でした。
3月も同じ内容で開催いたしますので、対応などに
不安な企業の方は是非ともご参加下さい。
*3月開催は、トップページでご案内しております。
第21回、22回 2019年1月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | まったなし!年次有給休暇取得義務化へ (90分間オール有休休暇、一本勝負!!) | 所長 川浪 宏
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働き方改革ど真ん中の内容です!
(90分間オール年次有給休暇、一本勝負!!)
開催案内文と内容
下の□に全てチェックできる方は、この勉強会に参加する必要はありません!
□ 週3日勤務のパート社員も5年半継続勤務したら、有休休暇の取得義務が発生する
□ 忌引き(特別休暇)を取った社員の休暇は、有給休暇に振り返ることはできない
□ 有給休暇は出勤日にしか取得できない(休日に有給休暇を取得することはできない)
□ 有給休暇を計画的に取得させることができる「計画年休」の導入方法を理解している
□ 時間単位年休は、有給取得義務の5日にカウントできない
□ 「有給休暇管理簿」が義務化されたが、既に作成している
中小企業に特に影響の強い働き方改革の改正法の内容に絞って説明いたします。特に、年次有給休暇の取得が義務化(5日)されたことで、休日、休暇の基礎に立ち返って説明いたします。
今月からの変更事項
少しでも皆様にご参加して頂き易いように、
(1)従来の13時~16時30分の2講座から、15時~16時30分の1講座で開催
(2)開催日を1月18日、1月25日と分散開催
の開催といたしました。熱心にお聞きいただき、ありがとうございました。
第20回 2018年11月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | 働き方改革関連法案成立! 施行規則&通達公表! どこよりも速く! 中小企業がとるべき対応策をご案内します!! |
所長 川浪 宏 |
第2講座 | クラウド型勤怠ソフト touch on time について *第1講座の具体的な対応策(案)のご説明です。 |
所長 川浪 宏 |
働き方改革セミナーど真ん中の内容です!
【第1講座】
以下の全てにチェックできる方はこの勉強会に参加する必要はありません!
□ 新36協定に記載が必要になった所定外労働と法定外労働時間の違いを分かっている
□ 特別条項を適用するための手順を分かっている
□ 法定休日と特別条項の関係を理解している
□ 義務化された「有給休暇管理簿」を作成できる
そこで、その具体的な対応策(案)として【第2講座】で、実際に弊所が使用しているクラウド型勤怠ソフトを例に効率的な勤怠ソフトの選び方をご説明いたしました。
2018.11.25
第19回 2018年10月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | 働き方改革関連法案成立! 施行規則&通達公表! どこよりも速く! 中小企業がとるべき対応策をご案内します!! |
所長 川浪 宏 |
第2講座 | クラウド型勤怠ソフト touch on time について *第1講座の具体的な対応策(案)のご説明です。 |
所長 川浪 宏 |
働き方改革セミナーど真ん中の内容です!
働き方改革関連法案が成立し施行規則、通達などの実務関連も改正&公表されました。
【第1講座】では、どこよりも速く、をモットーに、中小企業がとるべき対応策をご案内します。
公表された通達(安全衛生法)の中に、労働時間の状況の記録義務化があります。その記録は原則として電子記録とされております。
そこで、その具体的な対応策(案)として【第2講座】で、実際に弊所が使用しているクラウド型勤怠ソフトを例に効率的な勤怠ソフトの選び方をご説明いたしました。
2018.10.25
第18回 2018年9月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | 【働き改革関連法 改正第1弾】 働き方改革関連法案成立! 有給休暇取得義務化へ!! |
所長 川浪 宏 |
第2講座 | 人口減少社会での 人材確保&定着に 中小企業がとるべき 採用と 福利厚生手法とは?? |
所長 川浪 宏 |
働き方改革セミナーど真ん中の内容です!
【第1講座の主な内容】
年次有給休暇の取得義務化は企業にとって不利益なことばかりなのか?
熊本都市圏の人口動態推移から未来を読み解き、今後は更に【極度の採用難】の時代になることから、「経営者の有給休暇の考え方改革」を強く訴えかけました。
ただ単に、法改正になったから取得しましょう・・・ではなく、
(1)人件費がどれくらい上昇するのか?
(2)仕事(シフトなど)の穴埋めをどうするのか?
まで踏み込んだ、経営者に寄り添った講座を行いました。
【第2講座の主な内容】
2018年2月3月に開催した第15回、第16回労務勉強会で好評だった、indeed求人広告の有効な活用方法を弊所の事例を元に再度取り上げました。
★採用にもクロスマーケティング手法を導入しましょう。
1.indeed求人専用サイト作成によるクリック誘導
2.⇒自社HP(採用専用ページ)への誘導数の増加
3.⇒信頼ある公的機関(ハローワーク)からの紹介数の大幅増
4.⇒応募者数の増加から質の高い応募者の中から厳選採用へ
5.⇒新規採用者の定着に向けて教育を充実
1~3は弊所の実際のHPページヴュー数、HP滞在時間の実数を公表(勉強会限定)
2018.9.21
第17回 2018年6月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | 【厳選】 2018年度 助成金 最新情報! 1.大きく変わった! キャリアップ助成金 正社員化コース5%増額要件 2.50歳代のパート社員が多い企業必見! 高年者無期雇用転換コース |
所長 川浪 宏
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定員8名のところ、
7社(8名)のご参加を頂きました
2018年度(H30度)は、助成金の統廃合が多く行われました。
その中で、最も利用が多いキャリアアップ助成金の正社員化コースに賃金5%要件が加わったことで、これまで同コースの利用実績のある企業様へも詳細説明を行う必要があると考え、対象となる手当、ならない手当、対象となる賞与、ならない賞与、を具体的に説明いたしました。
また、今年度は、労働契約法に基づく、有期契約の無期雇用転換請求がはじまる年であり無期雇用転換に関する助成金も取り上げました。
(1)キャリアアップ助成金 正社員化コース 有期→無期雇用転換
(2)65歳超雇用推進助成金 高齢者無期雇用転換コース
このうち(2)の高齢者無期雇用転換コースには賃金増額要件がありません。
人手不足、採用難の時代に、現に頑張っている自社の50歳代のパート(有期)社員さんのモチベーションアップにも繋がる助成金だと判断し、参加者の状況から急遽、ご説明する助成金を変更いたしました。
今後もタイムリーな情報発信に努めて参りますので、よろしくお願いいたします。
2018.(H30)6.24
第16回 2018年3月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | 再確認! 職業安定法の改正による求人広告の注意点と、正しい労働契約の結び方 |
所長 川浪 宏
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第2講座 | 働き改革を先取り! 効果的な求人広告と適正診断の活用法 |
所長 川浪 宏 |
内容:【第1部】
採用面接のときに給与額をあいまいに伝えて労使トラブルになった経験はありませんか?
今回の職業安定法改正では、求人と採用時に労働条件を変更した場合、労働条件変更の明示が必要になりました。
採用面接時の説明の食い違いは労務トラブルの元になります。ハローワーク以外の求人広告では広告費もあって、十分な求人情報が提供されていないケースが散見されます。
労務トラブルの防止は求人、採用から!の考えで労務トラブル防止の具体的な方法をご説明いたしました。
【第2部】
最近、indeedのテレビCMをご覧になった方も多いと思います。
ダイレクトマーケティングの一種であるindeedの求人広告について広告出向量日本No1となった船井総研の取扱代理店となった弊所がindeed求人広告による効果的な募集方法と適正診断を活用した面接方法をご説明いたしました。
*弊所が実際にindeed(有料掲載枠)を活用して、他の求人媒体やindeed(無料掲載枠)と比較して、どれだけ効果があったのか実例を交えてご説明いたしました。
2018(H30).3.28
第15回 2018年2月開催済み | 内容 | 講師 |
第1講座 | 再確認! 職業安定法の改正による求人広告の注意点と、正しい労働契約の結び方 |
所長 川浪 宏
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第2講座 | 働き改革を先取り! 効果的な求人広告と適正診断の活用法 |
所長 川浪 宏 |
第15回(2018年2月度)の
労務勉強会第2講座の写真です。
この講座ではindeedの説明は
動画を使用して行いました。
労務勉強会は定員8名のプライベートセミナーです。
その時々の旬なテーマを選択し、毎月発行している事務所通信とこのHPを中心に告知しております。
少人数のセミナーなので、講座後の質疑応答が活発なのも特徴です。
第15回はテーマが採用だったこともあって、いつもにも増して質疑応答が活発でした。
ご興味のあるテーマは是非ともご参加下さい。
2017年(平成29年)11月24日(金)熊本市国際交流会館において開催しました。
サブタイトル:「働き方改革」を上手に乗り切る「攻め」と「守り」をたった半日で学べるセミナー
セミナー当日
セミナー当日は、天候にも恵まれました。
10年間の感謝の気持ちを込めて、いざセミナー会場へ向かいます!
第1部
日経BP「労基署は見ている。」の著者 原先生による講演でした。
著作に書けない内容もお話頂き、参加されたお客様も満足の内容でした。
第2部
「働き方改革」を乗切るには必要なのは「生産性向上」。
これを強力にサポートする人事評価制度を「あしたの給与コンサルタント」認定の所長が第2部で講演しました。
お気軽にお問合せください
096-237-6797
096-237-6795
営業時間:平日9:00~17:00
採用に対するご希望やご質問がございましたら、お気軽にお問合せください。誠意を持って対応させて頂きます。
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